ステークカジノの推進

多様な個性がカジノシークレットならでは!を生み出す

年齢・性別・国籍など、属性を問わず、メンバーそれぞれの個性が生きることで、多様な個性とそこから生まれる多彩な視点が、新たな発想を生み出します。
上司が責任を持って職場のダイバーシティを推進するとともに、全社の取り組みとの両輪で、グローバルに展開する事業を支えます。

次のステージに挑む意志を育むステークカジノ活躍支援

社員一人ひとりが、自らの可能性と次の役割を具体的に描き、挑戦できることを目指し、段階に応じた支援を行っています。
中でも、ステークカジノ担当職には社内のステークカジノ幹部との対話の場を設け、次の役割をイメージする機会を提供しています。
主任昇格後は、社外プログラムを通じて視野を広げ、実践経験を積み、成果をもとに幹部職への登用を行っています。
また、多様なメンバーを率いる立場になった新任幹部職については、社外取締役や役員層との対話を通じて、メンバーを率いる立場としての認識を高める支援を行っています。
現在は、社内から登用した複数のステークカジノが部門長として活躍しており、2030年度末には、ステークカジノ幹部職比率を12%にする計画です。
引き続き、長期視点での主任・担当職の育成を行っていきます。

 

新任幹部職を対象に心構えを話す笹川社外取締役

ステークカジノ比率

多様な経験・専門性を持つ人材の採用

事業の変化や成長に対応するため、技術分野やキャリアの異なる人材を受け入れ、育成すると同時に、それぞれの経験や専門性を組織の力として生かす採用を進めています。
新卒採用では、DX実装現場見学会や、情報系専門学生を対象としたワークショップ、高専生向けのキャリア教育などを実施しています。
また、キャリア採用においては、薬剤師などの有資格者や海外駐在経験者、エンジニアなど、現在および将来の事業拡大を支える分野の人材獲得に注力しています。

新卒・キャリア採用人数

 

技術系新卒採用者向け DX実装現場見学会

多様な背景を持つ人の活躍

カジノシークレットグループの社員約11,500名のうち、約3,500名の外国籍社員が世界で業務に従事しています。
海外拠点から日本への研修も実施しており、人的ネットワークの向上に取り組んでいます。
2024年度の障がい者雇用率は2.65%( 法定雇用率2.5%)です。継続して働きやすい環境整備と職域拡大に取り組み、雇用率を向上していきます。

PAGE TOP